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■え と、コレってテニスマンガですよね??
なんだかどんどん常人離れしている気がしなくもないでス
演武テニスって 演武テニスって… それってどうなの?
亜久津のフォームもおかしかったけど、日吉のフォームもどう考えてもオカシイヨ!
実家が古武術の道場してるから…とはいえそれはおかしいでしょう。コレホントにテニスマンガ??
話しが進むにつれて正統派なプレイヤー比率下がってる気がするんですけど(禁句)
■ノーマーク選手だったくせに誕生日はおろか血液型 さらには好きな言葉までフォローしてるんですね データマンは
恐ろしい
誕生日・血液型まではまぁ引きませんけどネ フツーに調べようと思えば調べられることだし!
でもね! 好きな言葉まで調査済みって情報マニアじゃすまされない気がするのは私だけ?
どうやって調べているのかそのソースが知りたい。
■日吉くんの王子の対するあの一言は挑発のつもりなんだか、勝利宣言なんだか判別は難しいところですが言う相手を間違っているとしか思えません。
王子様が御指摘の通り(そもそも外国帰りがよくこの言葉を知っていたヨ)、下克上は「下、上に剋(か)つ」の意。
下の者が上の者をしのぎ倒すこと。特に、室町中期から戦国時代にかけてあらわれた、伝統的権威・価値体系を否定し、力によって権力を奪い取るという社会風潮のことです。
あるいみ日吉の言ってたことはあたりです。的中。
だって、王子は下位じゃないし。このマンガにおけるヒエラルキーの頂点に君臨するお方ですよ。
よって王子には下克上なんてありゃしないワケですよ。する必要がない
日吉の一世一代(え?)のキメ台詞も王子にかかると絶好のあげあしとりになってしまうというイイ例題となってしまったね。南無〜
日吉の演武テニスがどこまで王子に通用するか、その辺を楽しみにしたい。頼むからカッコ良く負けてくれヨ!
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