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| …と云いつつ、今回はまるで手を加えていません。もう単なる玩具自慢ですよ。知っている人は手を叩き、知らない人には「なんのディフォルメメカですか?」と云われかねない、我らがスーパーメカ・『恐竜戦隊コセイドン』のコセイドン号です。ある日なにげにネットをしていたらコセイドンの主題歌が頭をよぎり、歌い出したらもう止まらない。一気に欲しさが爆発して、そのままオークションです。これがまた元のオーナーがとても大事にしていたらしく、状態は文句なし!まさに『枕元に置いて寝たい』ぐらい。…玩具者ならわかるよね? 小さい頃、もぅすんごいコレが好きでして、毎週見てたと思います。もちろん現在は全然覚えてないけど。ただ一緒に遊んでたトモダチが、コセイドン関係の玩具をたくさん持っていてうらやましかったのと、主人公が変身する丸顔ヒーロー(それに親近感が湧いたのか?)コセイダーの超卑怯技、『時間よ〜止まれ!』をよくやっていたのを覚えてます。 |
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| 待機形態。機体胴体部分と主翼が、気持ちいい『バシャッ』という音をたてて展開します。胴体部分がクリアーになってて、カーゴ内を見れることもポイント高し。そういやこんな高い玩具を買って貰えないごろー少年は、当時発売されていたプラモで我慢したものの、大喜びで作ってる最中に主翼軸部分を破損、超大泣きしたコトを昨日のことのように覚えてますよ。そのあともちろん親に「モノを大切にしない」だの「直そうとしない根性無し」だのと怒られ、なんとか直したもののセロテープで軸を補修しただけのプランプラン状態で、ガッカリしたのも覚えてます。うっわー、根ぇ深いなぁー…。 |
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| まだ搭載機のファイタス&ハクアスを入手していないので、変わりにオマケでついてきたマントル合金版コセイドン号を。このタラップだけど、二階建て式になっていて、下が出た後にその下のタラップを引き出すと自動的に下り坂になって、上のが滑り降りて来るという優れもの。いやぁ楽しいねぇ。複雑な変形合体ギミックも楽しいけど、こういう小技ギミックな玩具も楽しいよね。まさに『母艦』です。 |
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| …なんかこうするとアオシマの「おやこマシン」みたいだな。もう一機、小型のコセイドン号がほしくなるねぇ。というワケで今回は、三十路以上限定ネタでした〜。 |
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3月のSIC新製品のゾルダ先生を、微妙に手を加えてみたよ。 まさか発売されるわけがないと踏んでいたので、以前自分でも作ってしまいましたが、やっぱ製品版はイイですな。がっちりとしたカンジがまさに『装甲車』というか、『重戦車』というカンジでかっちょイイです。 |
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やはり先生はこの角度が好き。背面の装甲のカンジや、肩アーマーと旨アーマーの重なり具合とかが気持イイです。 というワケで微改造。まずは首まで覆われた装甲は格好いいんだけど、ちょっと猪首過ぎ。首下部のボールジョイントと胴体受け側にピンバイスで穴を開け、その辺に落ちていた梱包材の針金で接続。基本的に針金を軸にして受け側に乗っかっているだけなので、自由に動くし、簡単に戻せます。 |
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あとはマグナバイザー。SICになるまで気づかなかったんだけど、確かに他のライダーの召喚機は契約モンスターの顔をモチーフにしてるのに、ゾルダだけ自分の顔なんだよね。やはり先生の『あの』性格故か?だけど製品版は火炎放射器みたいで、自分のイメージの『大型のハンドガン』というカンジじゃなかったので、銃身を引き抜いてパテで成形。銃口はR&Mのマグさんから移植。 あと、一番大事な部分を守る装甲は先生だけ普通の塗装だったので、他のライダーと合わせるべくメタリック塗装でキラリとしっかりガード。 |
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こんなカンジ。出来るなら銃口にもうちっと細工したかったな。塗装は失敗しちゃったな。ハンマリングが起きてしまった…メタルカラーは難しいね。 |
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タイガはこれと云って改造無し。墨入れした程度です。バイザーもデストクローも超かっちょイイっす。 そんなかっちょイイ武器を構えて見得を切るポーズもイイんだけど、やはりここは中の人のキャラを考えて、『ゆらり』と不気味に立つ姿がよいかと。ウチのはデフォルトで猫背にしてます。にゃあ。 |
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というワケで、因果関係やライバル同士が揃ったので、組み合わせ写真などを。 これは恩師と弟子。そのキャラとデザインとで、根強いファンが多い教授。死に際はあまりにも哀れで、その後の東條の『泣きながら笑っている』という、最も大切なモノを自分の手で壊して、自分自身も『壊れてしまった』演出が凄絶でした。ホント、龍騎はキャラが立っていたなぁ。 |
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そして主人公2人。キャラの対比がオーソドックスながら見事でしたね。今でも忘れられないのが第1話。初登場シーンだけですべての主要キャラの性格を描ききっている演出は見事。特に主人公である真司の初登場シーンは、全平成ライダー中でトップクラスの演出だと思います。役者さんも上手かったしね。蓮と優衣ちゃんと並ぶと特に…。 |
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そして先生と浅倉たん。この2人の対比も見事でした。生まれも育ちも環境も性格も何もかもがまさに『鏡』のように真逆。似ているのは『小狡い』というコトぐらいか。先生と吾郎ちゃんはまぁ勝手にいちゃいちゃしててもらうとして、浅倉たんのヒールとしてのキャラ立ちも気持イイぐらい。往年の名アンチヒーロー・ハカイダーとはまた違った『悪の魅力』が見事です。この2人、名台詞もたくさん残してますね。しかし、子供向けの『変身スーツ』で王蛇がある時は驚いた。アレを欲しがる子供ってどんな子だ…? |
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今回も微妙に時期をハズしているところが僕らしい、TF・GFからスタースクリームです。や、ホントはGW前に撮影までしてたんだけど、旅行のバタバタで延び延びに…ま、それでも時期をハズしてますな。 今回のGFシリーズはどれもこれも傑作揃いなんだけど、これなんか初期の傑作だと思いますよ。 それだけにこの首が埋まってるカンジがなーなんて思っていたので、思い切って改造。 |
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首は本体とピンで接続されているので、思い切ってもぎ取りました。そんであいたところにその辺にあった壽屋のバーニアパーツを使って土台を作り、ボールジョイントを埋め込んでみた。んでそれだけでは首が細すぎるので、さらに径の大きめのモノを上から被せてます。固定しないでブカブカのままだから、動かす際に干渉しないのが強み。ホントは首は四角い方がデザインラインには合ってるんだけどね。 あとは首側を適当にくり抜いてエポパテを詰め込み、ボールジョイントの受け側を固定。相も変わらずたったこんだけ。 |
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たったこんだけですが、それでもボージングに格段表情が付くようになりました。あとは棒掲示板で指摘されていたとのを参考に、頬を削り込んでみた。これだけで男っぷりが上がってイイカンジ。 |
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個人的には、やはり空戦力の方々は首を反らすポーズが取れる方がイイと思います。飛びポーズが決まるというか。 |
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とりあえずこんなヒーローチックなポーズも取れるようになりやしたよ。 やっぱスタスク格好いいなぁ…。 そしてまたもやごろーさん、一回もGF見てないし…。 |
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そんな見て無くてもついつい惚れてしまったのがこの方、フレイムコンボイさん。なんか一説によると荒々しい言葉遣いが素敵だとか…。玩具はスタイリングも上々ですが、原始的なカラーリングも素敵です。 だけどやっぱ『コンボイと名の付くモノはツインアイにマスク顔であって欲しい』との個人的な思いこみから、またまたマスクを装着させちゃったよ。個人的な好き嫌いがあるとは思うけど。 |
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そんなワケでマスク装着。そうすると意外にもクチあり以外はコンボイ顔だったことに気づきます。 とりあえずマスクにコダワリながらも『フレイムコンボイらしさ』を出すために、元顔のクチから牙が伸びているように牙モールドをマスクに付けてみたよ。 |
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アオリ。こうして出来上がってみると、マイ伝コンボイSモードのようなカンジで、フレイムコンボイの蛇腹を生かしたモールドでも良かったかも。 |
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イグニッション!違和感なくまとめられたかなぁ?個人的には気に入っちょるんですが。 |
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まぁいつもどおり、「こんなのもアリだよね」ぐらいに思ってくれればシアワセです。さーて次はニトロさんだー!…ってこいつも胴体ピン接続タイプかよ…。 |
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| オクで10体セット1まんえーん♪だったので、ようやく揃えれた装着龍騎ズ。早速おもさんの作例をパクって上半身をR&Mと差し替え。とりあえず色の違いは微妙なところなので、個人的には気になる程度ではありません。装着遊びをしない僕にとって胸のパーツのヒンジは無用の長物なので、これはありがたいです。 |
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| 両腕だけは装着のままなんだけど、可動には差し支え無し。それどころか北岡先生に関してはクリアランスの関係で方が前後に可動します。おかげで武器を構えるポーズが他のライダーより自然に。あ、この画像、ランチャーのレドームが畳みっぱなしだ…。しかしゾルダの中の人にとって、これは『バスターランチャー』だったのかもしれませんなぁ…。 |
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| こちらはツインヒーローシリーズがぴったり合ったので、ソフビの胸パーツと差し替え。特に浅倉たんに関しては、驚くほど色がぴったり。どーもあの胸パーツに違和感があったので、これは成功かと。 ガイは、ソフビパーツも含めて全体に墨入れをして引き締まって重い印象にしています。でもなんかサイって、中のキャラクターと合ってない気がするよなぁ。 オデン様は…胸の造形がもうどうしようもないんですが、鉄製なので更にどうしようもない。コレクタブルとも色合わないしね。というワケで見ないフリして顔だけ微改造。どうも顔がデカいので、顎のラインを削ってシャープな印象に。でもこの画像じゃちーっともわからんちん。 |
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| もちろん可動に関しても差し支え無し。浅倉たんは胸アーマーの裏にもモールド有るので、装着版より見栄えがイイです。バックのモンスターは、単なる絵ヅラが寂しいので配置してみましたが、この直後にガイはジタバタキックで殺られ、ゲラスはぶん盗られそうですね。 |
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| 手を付けていない他の4体とも仲良く記念撮影。全てのライダーが揃う日まで、多々買え! |
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DVDも発売になったし、リペイント版も発売になったしと云うことで…というワケではありませんが、先日中古屋で箱取説無し、尻尾一部欠品だけども1500円というお値段で発見したので、早速購入した超合金ガイガン2005。以前から欲しかったんだけど値段で二の足踏んでたんだよね。なんか最近のバンダイの価格設定は高すぎな気がするなぁ。 まぁそんなワケで、プロポーションもギミックも良い本品なんですが、どうにも青すぎる体色が気になったので、同時期発売のソフビを参考に軽くリペイントしてみましたよ。 |
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メタリックブルーの元色は生かしたかったので、シルバー部分と共に黒で墨入れしたのみ。元々モールドがきっちり入っているので、これだけで見栄えが違います。 あとはソフビを参考にしたので、作品内ではブルーの場所も質感を変える意味も含めて、外殻?部分以外をツヤ消し黒で。メリハリがついたかと。 |
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目ものっぺりとしたカンジだったので、シルバーのガンダムペンでちょんちょんと適当に点を描いた後、クリアーレッドとクリアーオレンジでリペイント。角度によっては光ってるように見えたり…見えなかったり。微妙。 |
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頭部差し替えで、飛行状態も再現可能。こちらの目の部分も、同様のリペイントをしてあります。 しかしこのガイガン、劇中ではオイシイんだかなんだか微妙な扱いをされてましたね。やられ方も一発逆転でやられてるってカンジだったし。しかしやっぱ北村統制官の「ガイッガァァァァァァァンッ!起動ッ!」は超かっちょよかったなぁ…。 |
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んーふっふっふーん♪というワケで、パワーアップ型にも換装可能。両腕のダブルチェーンソーが、いやがおうにも元々兇悪な外観のガイガンをさらに煽ってるカンジです。首のコルセットみたいな装甲は賛否両論らしいですけど、僕は『無理矢理急ごしらえでパワーアップさせた』というカンジで好きですね。 |
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怪獣のフィギュアにしては、とにかく良く動きます。つまり、パワーアップが多と言えばコレ!の、モスラを倒した(と思った)時のヒーローばりのキメポーズも取れます。いやもう、劇場でコレを見た時は思わず客席でのけぞっちゃいましたよ。 |
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| 『神造形』と言わしめた、ムービーモンスターシリーズのガイガンと。この造形物がソフビで抜けるなんて…凄い時代になったモンだ。でもこうして2体並べると、アプローチの仕方の違いがわかりますね。ソフビはどっしりとした映像作品の再現を、超合金はマッシブなデザイン画の再現といったカンジで。しかし親子みたいだなー。 |
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つい先日、マックスファクトリーから超絶にかっちょいいマジンカイザーが発売されたのですが、僕は新世紀合金の方を持っている…並べられるようなおゼゼも無い…でもあのカラーはかっちょいいよなぁ…なんて思ったので、思い切って全身メタリックにリペイント。一気に引き締まった印象になったかと。 しかし両方、造形の解釈の仕方が違って面白いね。マックスの方が『引き締まった若戦士』なら、新世紀は『堅太りの強腕戦士』という印象を受けましたよ。簡単に云うなら、前者がケンシロウ、後者がラオウってカンジ? |
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成形色のまんまの赤い部分をメタリックレッドにしてやるだけで、だいぶ印象が変わると思います。これは『河合商会限定カラー』とか云うヤツで胸も濃いブルーだったんだけど、ギラギラつやつやブラックに変更。 顔はマックス版に比べればこっちの方が好みかな。実はアニメを観てないのでよくわからないんだけど、もしかしてマックス版がゲーム設定画を、新世紀版がアニメを元にしてるのかな? |
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今回の唯一の改造ポイントが此処。手首にボールジョイントを仕込んで微妙な表情をつけれるようにしましたよ。元のまんまだと、剣を構えた時に『棒の差きっちょに横棒』ってカンジがしたので。 なお、指の関節部は他の間接部のカラーに合わせてゴールドで塗ってます。 |
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拡大するとこんなカンジ。手首の方にボールと合うような径のドリルで穴を開け、ボールの方は腕の部分が鉄の為に穴を開けることが出来ない為、ボールに直接穴を開けて差し込んでみた。やっぱりロボでもヒーローフィギュアでも、手首足首が可動すると格段に表情が付くと思うんだ。これはばずーさんから学んだことです。 |
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| あり得ないぐらい超巨大なウイングもリペイント。今回の赤は、下地におもさんが鬼達に使っていたマイカシリーズのカラーを真似して使って以来個人的に流行のマイカから、シルバーマイカを使用。その上からクリアーレッドと光沢クリアーを吹いています。広大な面積を均一に塗る乗って難しい…画像でだいぶ誤魔化されているけど、割と色むらがあります。むぅ…精進せねば。 |
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ウイング後ろ。カラーはめんどくさい…もといマックス版に準じてすべてメタリックレッドで。まぁ突然黄色が主になるカラーリングもなんだし、金色にしたらしたでうるさいしね。しかしウイングの左端、まるで人のような顔が…!ひぃーっタスケテ師匠っ! …しかし玩具に写る心霊写真って…(笑)。 |
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貧弱な坊やと呼ばれた僕が…っていやいやアナタも立派な鉄の城です。今回のリペイントは、この魂リニューアル版Zを参考にしました。元々河合商会版はそんなカンジだしね。腕と足はレーシングブルーというカラーがピッタシでした。 |
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| マジンガーシリーズと。グレートは初期版です。グレートに関してはリニューアル版の方が圧倒的にかっちょいいよなぁ。しかしこうやって並べると、やっぱ当たり前だけどグレンダイザーが違和感あるね。でもこれだけは云える。どれもとこれも格好いい。単なる幼い頃からのすり込みかもしれないけど、装飾で誤魔化したようなデザインをしていない。シルエットでもそれとわかる個性をしている。やっぱ凄いぜダイナミック。 |
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