(name)田原未奈美・×6歳・ 学生 (M県)
2009.4.15
露出マゾです

 はじめまして。。。
この掲示板に、あたしと同い年の女の子が書き込んでいるのを見て、
イヤらしいのは自分だけじゃ無いんだと思い安心しました。
あたしも書き込ませてもらいます。。。
よろしくお願いします。。。。

 あたしの名前は田原未奈美といいます。女子高校生の露出マゾ奴隷です。
今、御主人様にメール調教を受けています。

 もともと、エッチなことに興味がありました。。。
マンガや映画で、悪い人にヒロインが捕われて、拷問されたり恥ずかしい目にあったりする事に、
小さい頃からドキドキしていました。セックスとかオナニーとか知らない頃ですよ。。
自分もそんな目にあったらってよく妄想していました。
考えていると、ものすごく気持ちがいいんです。頭がボゥッとしちゃって・・・
恥ずかしい事がしたくて、遊びや買い物に行く時、よくノーパンでいたんです。
周りの子はちゃんとパンツを穿いているのに、自分だけわざと穿いてないって思うと、
あたしがとてもエッチな子みたいで興奮しました。
その時は分らなかったけど、背徳感を感じていたと思います。
また、スカートですから、あんまり動くとオマ○コが見えちゃいます。
いつ自分がエッチな子って周りの子に知られちゃうかもって思うとスリルでドキドキしました。
でも、本当に友達に気付かれた時はドギマギしちゃって、
とりあえず変な言い訳して納得してもらいました。
なんとなく納得してくれた感じでした。露出狂という感覚が友達にはなかったのが幸いでした。
今考えても恥ずかしい出来事です。。。

 そのうちセックスやオナニーのことを知ってから、学校の帰り道で本を拾ったんです。
Hなマンガの本で、タイトルは「×××××」です。
衝撃でした。女の子が縛られたり、叩かれたり、晒し物にされたり・・・
特に裸と首輪だけで、知っている人達の中、暮らしていかなければならない事に、
興奮しました。。。。
それで自分がSMとか露出に興味を持っている事、
マゾヒストである事を知りました。
「×××××」を読みながら何度も何度もオナニーしました。。。。
この本を読むのは一緒の部屋にいる妹がいない時とか、トイレとか、お風呂でも。。。
もう、本はすごい状態になっていますが、今でも大事に取ってあります。
あたしにとって聖書のようなものですから。。。

 その本の影響で首輪を買いました。。。赤い犬用の首輪です。
お店で手に取って見た時、これを自分が着けるんだって思うとドキドキしました。
だからレジで買う時は恥ずかしかったです。。。。
今思えばそんなことないのに(自分がする為に買っている)と思われているような気がして・・

 ×学生になったとき、家の改築があり自分の部屋がもらえるようになりました。
もらった自分の部屋で、全裸に首輪や自縛をしたりしてオナニーするようになったんです。
ほとんど毎日でした。すごい変態ですね。。。
オナニーが見つかりそうになった時もあります。すごく焦りました。。。
まだネットや携帯は親の監視のもとだったので、主に本で知識を増やしました。。
こちらの方は通販で・・・・(「×××××」の出版社からです。。)
生の女の人が縛られたり、野外露出をしている本なので、
自分もこんな事してもいいんだって思ったりしました。
「菱形縛り」や「股縄」を覚えてしたりしました。
両親は仕事の関係上、留守がちで、妹もよく外へ行くので、
家にひとりいる事が多かったです。
その時は、体を縛って、ロウソクとか垂らしたり、洗濯バサミで乳首を挟んだり、
浣腸をしたりしたんです。
外で裸のまま縛り付けられて大勢の男の人にイヤらしい事をされているあたし・・
そんな事を想像しながらオナニーしていたんです。

 裸だけでなくレオタードを裸へ直に着けてした事もあります。
あたしは体操をしています。×学校の時から。
それを始めた動機はやっぱりエッチな事でした。
(あんなに体の線が出ている色っぽい服を着て、皆の前ですごい格好が出来る)
・・という事です。。
きっかけの動機は不純だけど、テレビで観る体操選手は皆、きれいで色っぽくて、憧れてました。
あんな風に体を動かせたら、あんなきれいで色っぽいスタイルになりたいって思いました。
もちろん水泳やシンクロナイズにも興味を惹かれましたが、泳ぎは得意でなかったし、
それに水泳は夏だけというイメージがありました。
体操なら一年中レオタードを着て、見られるから・・って、いやらしい選択理由です。。。
・・恥ずかしい。。。。
・・そんなイヤらしい動機とは反対に、体操は超大変でした。
跳び箱や平均台、平行棒に沢山ぶつかって痣や傷を作りました。怪我の絶えない運動競技でした。
それでも、やめずに頑張ってきたのは、レオタードが着れるからでしょう。
レオタードを着ると体が締めつけられて、やる気が出るんです。
それに体の線が出るセクシーな格好でいられる事が嬉しいんです。
他の子のレオタード姿も見れますし。。。運動した時の汗のにおいも心地いいんです・・

 レオタードはオナニーの際は素裸に直に着ました。
それも昔使っていた小さいサイズです。締めつけと食い込みがいいんです。
体に密着しておっぱいや乳首の形もはっきり見えました。オマ○コの形も・・・
陰毛は剃ってあります。生え初めの頃は薄いのでそのままでしたが、
他の子は剃っていると聞かされて、剃り始めました。
ツルツルになった感触にゾクゾクしました。オマ○コが丸見えになってイヤらしいと思いました。。
手で体を撫でます。直に撫でるのと違った感触に感じちゃいました。
以前はナイロン製のレオタードでしていましたが、
ナイロンとポリエステル製の光沢感のあるレオタードを使うようになってからは、
そのスベスベした感触に病み付きになってしまいました。。。
着ない日はありませんでした。制服の下に着て登下校する日も多かったです。
家に帰れば、姿見に自分のレオタード姿を映して、エッチなポーズをとります。
バランスや柔軟、開脚の姿を映しては、このイヤらしい姿を皆に今見られてるって想像して、
毎日、オナニーしてしまいました。

 変態的なオナニーを続けていたあたしですが、まだ外で裸になるという事は、
想像の中でしかしませんでした。
ノーパン姿をまた見つかったら皆に知らちゃう、そう思うと怖くなって想像だけにしていたんです。
でも、ある日、親が出張で週末留守にして、その上、妹も友達の家にお泊まりしに、
行ってしまったんです。
金曜の夜、家に1人きりになったあたしは、首輪と全裸で家の中を歩きオナニーしました。
いつもは服を着ているところで全裸でいるというのは刺激的でした。
興奮してしまって、妹が帰る日曜の夜まで裸のままでいようと思ったんです。
テレビを見るのも食事するのも裸です。周りには家族がいるようで恥ずかしかったですが、
その恥ずかしさで興奮しました。
何だか自分が服を取られて晒しものになっている奴隷、家畜のようで、
とてもみじめな感じがして良かったんです。
そのままリビングでオナニーしてしまいました。
皆に見られているっていう妄想をしながら。。。。
指がオマ○コを弄っているのを見えました。丸見えです。
あたし、陰毛は剃っちゃっているんです。レオタードを着る時はみ出さないようにって・・
それに直に着るレオタードの感触が良かったし、外からもオマ○コの形が見えてイヤらしくて、
好きなんです。無毛のアソコ。。。

 気が付いたら土曜の深夜の1時でした。そして外は雨が降っています。
こんな時なら誰も外は歩かないだろうって、ふと思いました。
・・外にこのまま出たらどうだろうって考えてまた興奮しだしました。
(あたし、首輪を着けた奴隷なんだ。家族の前でオナニーして、その罰に、外に放り出されるんだ)
そんな想像したらオマ○コがキュンってなって、ラブジュースが溢れ出しました。
(そう、こんなところでオナニーする子には罰を与えなくっちゃ)
いつの間にか、その妄想を実行しなくてはいけないって思うようになっちゃって、
玄関まで歩いて行きました。これからする事を思うと心臓がバクバクいっています。
裸で外に出るなんて、人間はしない事です。動物のする事です。
(それを今からするあたしは動物みたい、うん、首輪をつけているから、あたしは動物よ、
首輪をつけたメスイヌよ)そう自分を卑下するとますます興奮してきました。
「×××××」でも女の子を犬のように引回すシーンがありました。
その時のあたしは、その女の子と同化していたのです。
(行くのよ、メスイヌの未奈美、あたしは今からメスイヌよ、裸で外を歩く動物なの)
興奮で口の中は乾き、ハァハァと本当に犬のような息遣いをしていました。
玄関の鍵を開けました・・・

 玄関の戸を少し開けて外を伺いました。雨音が大きく聞こえるばかりで、
他の音は聞こえません。腰を引くような感じで身を屈めながら少しずつ戸を大きく開けました。
戸は開ききり、あたしの裸は外から、道路から丸見えでした。
そんな状態でも、もう一度辺りを伺いました。人がいたらもう見られているのに、
無意味な行為ですが、緊張で頭が少し混乱していたから仕方が無いです。。。
人の気配が無いのを確認すると、裸足のまま玄関を出ました。
雨に濡れたコンクリートの冷たさが直接足から感じてました。今までに感じた事の無い感じです。
それが、自分は外に出ようとしているんだという実感になりました。
2歩3歩と前に出ます。体が雨に濡れました。頭だけで無くおっぱいやおなかにも、
雨の雫を感じました。
(あぁ、あたし、今、裸で外に出てるんだ)
ドキドキと心臓が波打っていました。
(そう、メスイヌは外に裸で出されちゃうの・)
あたしは玄関の戸を締めました。パンって音がして、体の筋肉が緊張しました。
辺りを伺います。雨音以外の音はしませんでした。安心しますが、まだ緊張は続きました。
雨が体を濡らします。
(あぁん、裸のままで閉め出されちゃった・・どうしよう・・)
不幸な自分を演じ、その役に酔いました・・感じていました・・・

 階段を降り、門を開けて通り抜けました。そして道路に出てしまったんです。
決して裸では居てはいない場所に、裸で居て歩いているんです。興奮しました。体中が雨に濡れて、
(あたしは今、裸で外に放り出されたメスイヌ未奈美・・)というマゾっぽい気持ちになりました。。
頭の中から、じわっと快感が拡がりました。
(変態未奈美、マゾの未奈美・・)
自分で自分を卑しめると増々興奮してきます。
裸足で雨に濡れた道を歩きました。道の小石が足裏に食い込みます。痛いけど刺激的でした。
普段、歩く道を裸で歩いているんだと実感して、
一歩、一歩、自分は恥ずかしい事をしていると言い聞かせました。
言い聞かせると快感が濃くなっていくんです。。
少し進むと外灯が見えました。そこへ向かうと次第にあたしの裸がハッキリとしてきます。
自分は素っ裸で道を歩いているって自分の目にも見えてきたんです。
(このまま歩いたら明かりであたしが裸だって事が分かっちゃうのよ、いいの?未奈美)
そうです、近くの家からはっきりと見えてしまいます。顔だって・・
田原未奈美が裸で道を歩いている、それも首輪をつけた格好でって知られちゃいます。
(あぁん・・ダメ・・でも未奈美はメスイヌだから・・仕方ないの・・)
あたしはそのまま進みました。外灯の下に立ちました。
自分にもはっきりとおっぱいもオマ○コも見えました。雨に濡れて色っぽかったです。
興奮してしまったあたしは、そこでオナニーをしてしまいました。
おっぱいを揉み乳首をつねり、クリトリスを撫で、膣の穴に指を入れて掻き回します。
見られているのかもっていう緊張でぎこちなかったですが、すぐイッてしまいました。
いった後、はぁはぁ言いながら、熱く火照った体を自分の腕で、ぎゅうっと抱きしめました。
こんなところでオナニーするくらいに変態になった自分が惨めで愛おしく感じたのです。
息が詰まるような感じがして快感の余韻を感じました。。
しばらくすると、遠くで車のヘッドライトが見えました。慌ててあたしは家に戻りました。
玄関に入って、中から外を伺っている時、心臓が破裂しそうなくらいバクバクいっていました。
車は通りませんでした。遠くを走っている車が方向転換しただけのようです。
ふぅっと安心の溜息をついて玄関にしゃがみこんでしまいました。

 初めての野外露出の後、汚れた体をお風呂で洗い、自室で寝ました、裸のままで。
その刺激的な体験に興奮した気持ちと、何てことしちゃったのという後悔の気持ちが、
頭の中でごちゃ混ぜになってちょっと泣いてしまいました。
そして、いつの間にか寝てしまいました。。。

 次の日、朝目覚めると、首輪をして裸で寝ている自分に気付きました。
(あっ、そうだ、裸で過ごすんだ)って思い出しました。
夜の野外オナニーの事も思い出しましたが、電話に留守録も無く、安心しました。
(誰も気付いて無いんだ・・よかった・・)
そう思うと、今日は裸で過ごすと言う事に興奮してきました。
洗面所にいって鏡を見ると、今まで見た事の無いイヤらしいあたしがいました。
このままの格好で昼間も家の中にいる事に、ときめきも感じました。
その日した事は全て新鮮で刺激的でした。
ご飯を作り食べる事、テレビを見る事、洗濯も(家の中で干しました)、
いつもしている事なのに、とってもイヤらしいんです。マゾ奴隷としてご主人様に仕えているあたし、
そんな風に想像して興奮しました。オマ○コからラブジュースが垂れてきました。。。

 特に電話に出るのが興奮しました。興奮してちょっと声が上ずっちゃいました。
友達からの電話は特に刺激的でした。自分が今裸でいるなんて思ってないだろうなとか、
裸で出ているなんていけない子、しかも首輪をつけた奴隷姿で・・とか受けている時に思って、
背徳感とスリルを感じました。
その友達から風邪でもひいたの?って聞かれて焦っちゃいました。。。。

 夜になるにつれ、野外露出をした事を意識し出しました。
(だめ、だめ、雨が降っていたから見つからなかったのよ、今夜はムリムリ・・)
そう自分で気持ちを押さえました。あの刺激を忘れられなかったのです。
代わりにSMオナニーをしました。
水色の綿ロープ(これも買う時に恥ずかしかったです。。)で体を縛り、
開脚した足を机に縛り付けて固定します。
ご主人様やご主人様のお仲間達に未奈美は虐められているという設定です。。
SM専用に自分で緩くした洗濯バサミで乳首を挟みました。それでも痛いです。
でも我慢します。ご主人様がくれた痛みですから・・・
そして股縄を引っ張って刺激します。凄く感じちゃいます。
続けていくと、余計興奮して、次第に外に出たい気持ちが大きくなっていったのです。。。
(あぁん、外に出てしてみたいの、・・ダメ、ダメ、しちゃあダメよ、見つかっちゃう)
心の中で葛藤しました。
(何言ってるのよ、見られたいんでしょ、未奈美は露出マゾ奴隷なんだから、命令は聞きなさい)
(あぁ・・ダメ、そんな事言わないで・・見つかったら大変な事になっちゃう・・許してぇ・・)
(だぁめ、未奈美は露出マゾ奴隷だからしなくちゃダメ、命令よ、行くのよ、
 行かなきゃ、もう虐めてあげない。オナニー禁止よ)
 (あぁ・・許して・・あんっ、あんっ、あぁ・・行きます・・未奈美は外に出てオナニーします・・)

 興奮したあたしは、縛られたまま玄関へ向かいます。
今度は最初と違い雨は降っていません。人が通りやすく見通しもいいです。
またどこから見てもあたしはマゾ奴隷らしい格好のままです。
こんな夜に、こんな姿で出れば、変態以外の何者でもありません。
見つかれば、犯されるか、通報されて田原未奈美は変態女と皆に知られるかどちらかです。
(でも・・田原未奈美は露出マゾ奴隷だから、ご主人様の命令は絶対なの・・行かなくちゃ・・)
自分の妄想に酔い、興奮しました。もう、止められませんでした。
昨日よりゆっくりと戸を開けて外を伺いました。静かです。周りの家の明かりは消えていました。
外に出る緊張で心臓がドキドキします。口の中が興奮して乾きます。
(さぁ、行きなさい、未奈美)
(はい、ご主人様、露出マゾ奴隷の未奈美、外でオナニーしに行ってきます)

 外に出て戸を締めます。昨日みたいに放り出されたような気持ちになりました。
昨日みたいに雨は当たらず、雨音もしません。とても静かです。
そおっと階段を降り門を開けます。ギッという音が辺りへ聞こえました。
ドキッとして手を止めます。みんなが「何の音?」と思って見るんじゃないかと思いました。
辺りを伺います。何の音もしませんでした。
あたしはドキドキした心臓が少し静まるのを待って、再び開けます。
音はしましたが、そのまま通れるくらいに開け続けました。
早くオナニーしたくて、少し大胆な行動になってきました。恥ずかしい。。。

 道に出ます。足裏に小石が食い込みますが、気になりませんでした。
早くオナニーして早く帰れば見つからないって思って、急いでいたからです。
道を走りました。ザッ!!ザッ!ザッ!って音がしました。再び心臓がドキドキしてきました。
でも止まりません、走り続けました。
(あっ、あっ、早く行かなきゃ、みつかっちゃう・・あっ、あっ)
走ると縄が擦れてオマ○コとアヌスが刺激されちゃうんです。
乳首につけた洗濯バサミが揺れて、乳首を刺激するんです。
気持ちよくなってきて、もう見つかってもいいっていう気持ちになってきてしまいました。
股縄からはラブジュースが溢れて垂れ落ちて行きました・・・
(あぁ、感じちゃう・・こんな格好で道を走っているだけでも最低な行為なのに、
 気持ちいいだなんて・・未奈美は本当に露出マゾ奴隷の変態なのね・・あぁっ!!
 ・・だめ・・まだ、だめ・・変態の露出マゾ奴隷はもっと皆に見えるところでするのよ)
あたしは走って外灯まで行きました。心無しか昨日より明るい気がします。
近づくにつれて前回より淫らな姿がはっきりと見えました。
(あぁ・・こんな格好して、道を走って来ただなんて、変態・・)
あたしはより興奮しました。そして外灯の下に立ちました。

 (あぁん、見て、露出マゾ奴隷、田原未奈美のイヤらしい姿を・・)
あたしは辺りを見回しました。近所は静まりかえっていました。
もしかしたら、あたしに気付いて何人かは見ているのかもしれません。
そう思うと興奮してきました。
「露出マゾ奴隷、田原未奈美はオナニーショーをやります、見て下さい」
 そう、小声で宣言してオナニーを始めました。
おっぱいをまさぐりながら、股縄を上下に扱きます。
「あんっ、あんっ、んっ、んっ・・」
 とても感じてしまい、声を押し殺して続けました。
あっという間にイッてしまいました。。。
「はぁ、はぁ、はぁ、んんっ・・」
 イッてしまいましたが、まだ満足出来ませんでした。
(せっかくここまで来たんだから、まだ続けなくちゃ・・
 だって、未奈美は変態なんだから・・)
今度はおしりを正面の家に向けました。おしりを突き出す格好です。
とてもイヤらしい姿です。自分の姿を想像して恥ずかしいながらも興奮しました。
手でおしりの肉を開き、アヌス周りを拡げました。
(あんっ、アヌスのひだひだまで見られちゃう・・オマ○コも縄が食い込んで、
 びらびらがはみ出しているのも見られているんだ・・恥ずかしい・・・あっ・・)
その格好のままおしりをクネらせました。
こんなイヤらしい動きを見せているのと、敏感なところの縄が擦れているのとで、
快感が高まっていきます。
(あっ、あっ、見て、見て、未奈美のいやらしい姿を・・・)
そう心の中で叫んで、またイってしまいました。

画像

 その日以来、野外露出オナニーは留守番中に良くするようになりました。
留守番する日が楽しみになりました。
でも、見つからないようにしていました。
いくら露出マゾ奴隷の妄想を持っていても、見つかるのは怖かったんです・・

 新しい学校に入学して、またノーパンでいる事も再び始めました・・・
入学を機会にして始めちゃったんです。
今までの露出オナニーは家の周辺で、
人に見つからないような場所でしていたんです。
でも今度は人が大勢いる場所、それも知り合いが周りにいる場所です。
すごく大胆だと自分でも思います。

 今日はここまで書けました。もう時間なので送ります。
よろしく お願いします。






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